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キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520

キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520

キャットアイ(CAT EYE) LEDライト HL-EL520

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普通に走るには十分の明るさ

クロスバイクに取り付けたが、今までのより強力である。
上を見ればきりがないが、普通に走るなら十分の明るさであろう。
闇夜にカラスの多いこの頃、この明るさならこちらの存在にも気づいてもらえそうだ。

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これでは照らせない。

照らすのには力不足。
スポーツ走行での速度には対応出来ないと思う。
想像以上の範囲を照らせるし中心部の明るさもあるが、
そのことと前照灯として使えるかどうかは別の話。

照らせはしないが強力に明るいのは確かなので、
自分の存在を知らせるのには有効。
ですがこの明るさでの点滅はドライバーに迷惑だと思う。

位置づけが非常に微妙な商品。


最後に賛否の分かれるブラケットですが、
ザラザラした仕上げのハンドルバーに取り付けた所、緩んでしまうようなことはありませんでした。

明るいですよ

以前使っていた猫目のライトが壊れてしまったので買い替えです。
今回は夜間走行、雨天走行時に光量の不足を感じましたので
この大型ライトにしてみました。
装着して思ったのが、とにかく明るい。
前を走っている自転車がばっちり闇に浮かび上がります
勿論地面向きにして15m先位を照らすようにしても
かなりいい感じです。
後は防水性能ですが説明に後でよく拭けば大丈夫とありますね。

明るいね

1500円位のLEDライトを使用していましたが、車がこっちの存在に気づいてないっぽいので、
最近HL-EL520を購入しみました。以下、気づいた点を述べます。

<明るさ>
1500円のLEDライトを2つ買って使用するよりも、これ一個の方がもっと明るい。
特に中心に照射される直径30〜40cmの集中光がすごい明るい。地面に移った集中光は、車のライトで照らされても認識できるほど!
ただ、そのまわりの範囲も広く配光されてはいるが、明るさは落ち、暗い夜道では普通に確認できるが、街灯のある道では認識しずらい明るさとなる。(集中光に費やしてる明るさをもう少しこっちに回したほうがいいのでは?)
しかし、自転車のライトということを考えれば明るさは十分かも。


<電池>
結構電池のもちはいいようです。結構明るい道では常灯ではなく、点滅で節電してます。
本体背面にあるボタンを押すたびに簡単に切り替わるので便利です。
ただ、バッグとかに収容しているとき、ボタンが自然に押されて知らない間つけっぱなしということが多々ありました。私は自作で蓋を作って防止しています。

<他者からの認識性>
高輝度LEDは非常に明るいので、車のドライバーにも気づいてもらえることが多いです。
対向自転車から見ると非常にまぶしいので、要注意。私は自作でつばを付け上方に行く光を下に反射させてます(イメージ的には信号機のランプについてる日除け)。

<取り付け>
ブラケットは少し特殊な付け方で、取り付け方自体は簡単です。
どんなに固く締めても手で向きを変えられてしまいますが、走行中の衝撃(30cmの段差からMTBで降下)ではまったく向きは変わりませんでした。
ブラケットへのライトの取り付け・取り外しはスムーズでワンタッチです。

<その他>
本体はそんなに大きくないと私は思います。(電気シェーバーの方が大きい)
重さも携帯2個分ぐらい。
デザインは私は好きですね。
非常に明るい懐中電灯としても使えて便利です。

単3使用としては明るい

充電式のと比べたら勝負になりませんが、乾電池、しかも単3としては同一メーカー、他メーカー共に比較してかなり明るいです。前から見るとまぶしくて文句を言いたくなるぐらい。しかしながら、使用している本人から見ると、街灯が無い場所ではぎりぎり何とか走れる、というレベルです。配光パターンは真ん中がスポット的に明るくて、周辺がぼんやり明るいかんじ。真ん中の明るい部分が狭すぎて路面の把握はこんなんです。LEDライト全般に言えますがまぶしい割に路面状況の把握ができません。あと、横に細いスリットが開いていますが、ほとんど光がもれないので、横方向からの視認性はほとんどありません。別の対策がひつようです。単3乾電池4本使う割にはコンパクトで質感も悪くないと思いますし、ブラケットも振動でずれたりしないのはいいです。総じて、街乗りに使用するには、歩行者にも車にもアピールできていいでしょう。

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